リーダー育成研修《基礎》

このページでは、リーダー育成《基礎》研修の内容や料金や進行内容について公開しております。
あなたの“想い”を達成するための社員研修か研修講師かどうかでご判断いただきたいと思っております。

 

基礎研修

応用研修はこちらです。

基礎研修では、自分自身、人に、徹底して関わっていただきます

 

 

数字と仕組みで「働く理由」「学ぶ理由づけ」をします

第一章

真の役割とは

・自己紹介

あなたの会社、職種とビジネスマナーの関係は深い

真のリーダーとは

・多様性、能力を活かすだけではもったいない。活かし合って倍以上にするために

・勝ち負けではない。認め合い、活かし合う

真の目的達成とは

・意見交換(対立)するときは、鍵は誠実さ

・勝ちたいと思う意思は働くために必要

あなたの中の「勝つ」の捉え方

・人間力(成長)を伸ばすのは、どんなときも「どんな相手」が必要

・ひとりでもいい。大勢でもいい。テレビでも著者でも友人でも仕事相手でもいい

価値観・考え方と相手を受け入れる方法(脳の仕組み)

・仕事力と人間力、多様性(尊厳と尊重と協力)、感謝と貢献

 

第二章

考え方という価値観と軸について

・学生と社会人の違い(責任と自由を体験、社会の縦幅と横幅)

・授業と仕事の違い(お金の流れ)

・組み合わせや工夫は応用力、応用力への近道は基礎・基本を学ぶことが近道

基礎基本という知識を学ぶことが第一歩

・あなたの幸せを知る

・人生プランを描いてみる

・生涯収支と日本経済と年金制度と社会制度と人生プランを合わせて知る

「バランス」を学ぶ

・4つの考え方

・生きていくうえで必要なお金を知る

・自分の人生に置き換える

・社会と職場でのビジネスマナーの重要性

・あなたの仕事とビジネスマナーの関係性

あなたの人生の目標を通して

・真のマネジメントとは

 

第三章

社会人とは

・「職業倫理」「会社の社会的責任」

・コンプライアンス、SNSの扱い方、甘えと手軽さ

・企業の社会的制裁

・情報社会と法規制、自律心が重要(企業の重要情報漏洩の90%以上は内部から)

・ハラスメントの仕組み(立場、自己防衛のコツ、自律心の持ち方)

体と心の健康管理を行う簡単な方法

・心技体の関係性

・長所と短所とは

・人生プランとストレスを知る

・ストレスとの付き合い方

 

人間力を伸ばします

第四章

コミュニケーションとは

・信頼されるビジネスマナーはコミュニケーション力

・コミュニケーション力は、6つの能力

・コミュニケーション力を身につければ、戦略にも使える

 

第五章

社会人として職場の場面での「気をつけるべき、守るべきルール」

・ご自身の「ビジネスマナー基礎基本のレベル」を知る

・身につけなければならないことを知る

・強みはさらに強みにし、弱みを補うコツを学ぶ

・社会と職場でのビジネスマナーは人間力づくりの最初の一歩

人の価値や本質は人間力で判断する

・人間力は見かけに現れます

・真の人間力は「控えめさ」「知識」「経験」です

・これは恋愛でも同じ

 

第六章

マネジメント力は指導する側になってからでは遅い

・第一印象、身だしなみ、挨拶、言葉遣いとマネジメントの関係

・指導する側を体験する(選択をするのではなく、選択肢を与える)

・セルフマネジメントを体験する(人を変えるのではなく、自分が変わることが重要)

・セルフマネジメントを開始する

多様性とコミュニケーション力

・コミュニケーション力はひとぞれぞれ

・あなたの能力に気づき、他者の能力に気づいていただきます

 

第七章

信用と信頼はすべての礎です

・信用と信頼の違い

・信用と信頼と人間心理の仕組み

・職場での使い方

・心構え、人柄、協力(想い、おもいやり)、成長が人間力をトレーニング

 

社会と職場でのビジネスマナーの基本姿勢をしっかり学ぶ

第八章

ワークに時間をかけ、基本姿勢をしっかり、真の意味を深く学びます

・出退社マナー

・外出離席マナー

・私用外出マナー

・遅刻早退休暇マナー

・上座下座マナー

・電話応対マナー

・来客応対マナー

・訪問マナー

・ビジネスメールマナー、ビジネス文書マナー

・業務外マナー

・冠婚葬祭マナー、会食マナー

真の意味のその先の人間力は、配慮とセールス

・WordやExceマナー(作成で留めず、印刷範囲設定や閉じる前に行うこと)

甘えは、すべてを台無しにする

・職場倫理が消えることを体感するグループゲーム

 

「チームで働く」ためのコミュニケーションと考え方

第九章

仕事をしていくうえでの意識

・働く意識

・仕事に対する意識(役割、貢献、協力、成長)

・仕事力の差が出る書類管理法

・新入社員の仕事の進め方(仕事軸、考え方の軸 ~PDCA、QCDRS+S+S~)

・目の前の仕事の考え方の軸とセルフマネジメントのトレーニング

・PDCA、QCDRS+S+S、緊急度優先度領域を社会人として学びます

・聴く力、訊く力、伝える力、判断力、対応力、まとめる力、理解力を学ぶ

QCDRS+S+Sの深さを学ぶ

・ゴールは「相手に対する配慮と尊厳」

・仕事を進める軸を指しています

・認めて欲しい欲は正確性が弱くなる

・指示の受け方(誠実さと謙虚と素直さ)

・報連相 + 中間報告

・「聴く」と「訊く」の違いをしっかり学ぶ

・伝える力のトレーニング(プレゼン力、文章力)

・報連相とタイミング(時間マネジメントの訓練結果)

・「メモを取る」と「信頼」のつながりは深い(セルフマネジメント)

新入社員のクレーム対応

・クレームになるまでの人の心理

・自分ができる範囲を知る

・相手の心情を理解したうえで行動をする

・組織を代表している意識での対応を心がける

実は、クレーム対応以外でも使える

・人によっては巧みに利用してきます

・賠償責任の話になりやすいのは新入社員だから

・新入社員のやる気と挫折とメンタルヘルスの関係性(一日目で作成した目標達成プランを使います)

・仲間が必要です(あなたのそばに居る人が本物)

最終章

まとめ(最後に)

・自分に誓約する

 

研修終了

 

※第1章~最終章まで必要な日数(目安) 5日間

※研修費用(目安)100万円(税抜)

 


 

 

 

 

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